年に一度の韓国映画の祭典として、日本全国で一大ムーブメントを巻き起こした<韓流シネマ・フェスティバル>。
第3回目を迎える本年は、“新・韓流ルネサンス”をテーマに、「作品主義宣言! 」を提唱。シネマの未来を発見する映画祭として、“作品性”“多様性”そして作品が投げかける“メッセージ”を発信するイベントとしてスケール・アップした。
『卑劣な街』の作品紹介とあらすじはこちら
『レストレス〜中天〜』の作品紹介とあらすじはこちら
『チ・ジニ×ムン・ソリ 女教授』の作品紹介とあらすじはこちら
『愛なんていらない』の作品紹介とあらすじはこちら
今回は、チョ・インソンの最新作『卑劣な街』を始め、チョン・ウソンとキム・テヒが共演した『レストレス〜中天〜 』、ドラマ『チャングムの誓い』チ・ジニ主演の話題作『チ・ジニ×ムン・ソリ 女教授』、日本ドラマ『愛なんていらねえよ、夏』を韓国“国民の妹”ムン・グニョン主演でリメイクした『愛なんていらない』といった話題作を続々上映。さらに、『純愛譜』『スキャンダル』のイ・ジェヨン監督がメガホンをとった『多細胞少女』、『ガン&トークス』『トンマッコルへようこそ』のチャン・ジン監督によるクライム・シコメディ『拍手する時に去れ』、ホン・サンス監督最新作『浜辺の女』など、韓国映画界を代表する監督の作品を含む、全21作品が公開される。
同映画祭は8月25日より、東京・シネマート六本木、大阪・シネマート心斎橋で同時開催...
ニュースの続きを読む
(引用 yahooニュース)
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韓流 ドラマ,韓流,ドラマ
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第3回目を迎える本年は、“新・韓流ルネサンス”をテーマに、「作品主義宣言! 」を提唱。シネマの未来を発見する映画祭として、“作品性”“多様性”そして作品が投げかける“メッセージ”を発信するイベントとしてスケール・アップした。
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